宝くじ お金持ちは買わない

年末ジャンボ宝くじの季節がやってきましたね。

でも、宝くじをお金持ちは絶対に買わないそうです。

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私の知り合いのお金持ちは宝くじを買っていましたが。

そもそも、お金持ちなので宝くじで一攫千金狙いと言うのはないんでしょうね。

お金持ちが宝くじを買わない理由

・そもそも当選確率が低いからお金のムダ

・胴元が確実に儲かるシステムになっていて割にあわない

・時間のムダ

・宝くじでお金持ちになる夢は見ない

確かに当選確率は低いですね。

ジャンボ宝くじの当選確率は、1000万分の1です。

しかも、還元率はわずか47%なんです。

競馬でも80%はありますからね。

宝くじの当たる確率は、道を歩いていて雷に10回打たれるぐらいの確立だと言われています。

と言うことは、雷に9回打たれた経験がある方はそろそろ宝くじの買い時ですね。

まあ、夢を買うわけですからいいですよね。

プリングルズ 超サワークリーム&オニオン味焼そば

プリングルズ 超サワークリーム&オニオン味焼そばが12/14に発売されますね。

エースコックのカップ焼きそば「スーパーカップ」とプリングルズのコラボです。

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プリングルズ、超サワークリーム&オニオン味焼そばを早く食べてみたいです。

濃厚ソースが面に絡むところを想像するだけでよだれが出てきます。

パッケージは、プリングルズそっくりで真ん中に「ジュリアス・プリングルズ」が絵が画れていますね。

評判は、賛否両論ありで「パスタではなく焼きそばというところが興味深い」と言う意見もありました。

プリングルズ 超サワークリーム&オニオン味焼そばの発売日には必ず食べますよ。

高橋メアリージュン 1日アンパン1個

高橋メアリージュンさんが1日アンパン1個の苦しい生活の話をしていました。

モデルで女優の高橋メアリージュンさんが、子供のことの貧しい生活を語っていましたがお母さんがととても明るく素晴らしいいと感じましたね。

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もともとは、裕福な暮らしをしていたらしいのですが、お父さんの会社の倒産で生活が一変。

インスタントラーメンに卵が馳走だった時にも明るい母親がいたために引け目を感じることなく育ったようです。

今の高橋メアリージュンの成功は、本人の努力のたまものでしょう。

芸能界に入り1日アンパン1個の生活で家族に仕送りをする姿があるのも前向きな両親の姿を見てきたからだと思います。

子供のころは、親の影響を一番受けますからね。

高橋メアリージュンの母親は祇園でシンガーをしていたフィリピン人とのことでフィリピンと日本のハーフなんですね。

以前テレビを見ていた時に、誰だか思い出せないのですがフィリピン人と日本人のハープのタレントが出ていてフィリピン人の母親の前向きな姿を語っていてフィリピンの女性は素晴らしいな、と思ったのを思い出しました。

高橋メアリージュンさんは、今でも家に仕送りをしているそうですがそんな私生活の話を聞くとなぜかファンになってしまいました。

ますますの活躍を期待しています。

コロナ第3波 入国制限緩和で

コロナ第3波 は、入国制限の緩和が原因ではないかとネット上で話題になっていますね。

GoToトラベルの影響をマスコミは伝えているけれど入国制限緩和とコロナ第3波との関係はあるのだろうか。

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専門家の意見では、必ずしも入国制限緩和の影響がコロナ第3波につながる可能性は低いと言っていますね。

それにしてもコロナ第3波は、今まで以上に感染者が増えているし大阪ではハロウィンのイベントなどで人がごった返しているので懸念材料の1つとされています。

長時間マスクを外しての会食などが一番の影響だという話です。

実際には、コロナ第3波は入国制限の緩和からなのかGoToトラベルの影響なのかよくわからないというのが本音らしいです。

しかし、こんなに新型コロナが長引くとは思ってもいなかったです。

ワクチンがあればコロナ第3波は、防げるのだろうか。

十二単衣を着た悪魔 大コケ

女優の黒木瞳さんが監督の十二単衣を着た悪魔が大コケの模様ですね。

コロナ、大麻、ひき逃げと不運続きで同情の声もありますが鬼滅の刃のように大ヒットしていつ映画もあるので何とも言えませんね。

個人的には、この十二単衣を着た悪魔は面白そうだし応援したいので大コケしてほしくないです。

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この十二単衣を着た悪魔は、フリーターの青年が雷に打たれて源氏物語の世界にタイムスリップし現実の世界に戻って人生を切り開いていくという人間ドラマのSF映画です。

主人公の雷(ライ)は、就職59連敗のフリーターで彼女にも振られ、弟は京大の秀才と家族にも捨てられる。

たまたまバイト先でもらった源氏物語のパンフレットを持って雷に打たれ源氏物語の世界にタイムスリップする。

そこで、陰陽師になりすまし持っていた市販の薬で救った女性が悪魔と呼ばれている女だった。

1000前の世界で自分の生き方を見つけた奇跡の生き方を面白おかしく描いています。

面白そうですよね。

大コケの原因は、コロナ禍で公開が遅れたのに加え伊勢谷友介が大麻取締法違反で逮捕、主演の伊藤健太郎がひき逃げ事件ととんでもないハプニングが襲ったというのがありますね。

逆に大コケと言うより十二単衣を着た悪魔がよく公開で来たなと言う感想です。

十二単衣を着た悪魔は、黒木瞳さんの監督2作品目になりますが、前回の「嫌な女」も豪華女優陣を起用したにも関わらずいまいちだったですから、今回はショックを隠せないでしょうね。

なぜか、応援したいと思う映画です。

黒木瞳さんと言えば「失楽園」が懐かしいですね。
エッチな不倫の作品が日経新聞で連載されていました。